お知らせ

 

 

10月からの最低賃金の引き上げについて

 

宮城県内の10月からの最低賃金が824円に引き上げられます。

時給制の方々はもとより、日給制や月給制の方々も、1時間あたりの賃金が824円以上になるよう、ご確認とご変更を宜しくお願いいたします。

 

令和元年9月16日(月)

 

 

 

9月分給与からの社会保険料の改定について

 

7月にご提出頂きました算定基礎届をもとに9月から皆様の社会保険の標準報酬が改定されます。

給与計算担当者の方は、日本年金機構から届いております決定通知書をご覧頂き、皆様の標準報酬をそれぞれ変更(又は確認)して頂きますよう宜しくお願いいたします。

 

令和元年9月1日(日)

 

 

 

社会保険の算定基礎届と労働保険の年度更新について

 

6月に入り「社会保険(健康保険・厚生年金)の算定基礎届」と「労働保険(雇用保険・労災保険)の年度更新」の書類が届き始めていることかと思います。

どちらも7月10日(水)が期限でございますので、お早目の届出とお手続きを宜しくお願いいたします。

 

令和元年6月1日(土)

 

 

 

6月分の給与から控除される住民税について

 

 

今週から各市町村からそれぞれの会社に住民税の書類が届き始めていることと思います。毎年6月から給与から控除(天引き)される住民税の金額が変更となります。

給与計算担当の方は、届いた住民税の書類をご確認の上、ご対応のほど宜しくお願いいたします。

 

令和元年5月16日(木)

 

 

 

改元について 

 

本日から元号が「令和」に改まりました。

様々な書類ごとに、日付を「平成」のままでよいのか、「平成」から「令和」に訂正するのか、悩むことが多くなりそうです。

元号の訂正が必要かどうかを確認してから、日付を記入するのがよいかもしれません。

 

令和元年5月1日(水)

  

 

 

健康保険と介護保険の料率変更について

 

平成31年3月分の給与から、健康保険料の料率が10.05%から10.10%に、介護保険料の料率が1.57%から1.73%に、それぞれ引き上げになります。

給与計算担当の方は、料率変更のお手続きのほど宜しくお願いいたします。

 

平成31年3月16日(土) 

 

 

 

平成30年分の確定申告について

 

本日より平成30年分の確定申告の受付が開始されます。

申告(納付)期限は3月15日(金)まででございますので、お早目の申告(納付)を宜しくお願いいたします。

 

平成31年2月18日(月)

 

 

 

年末調整について 

 

先月より、税務署から「年末調整関係書類」や、生命保険会社や日本年金機構等から「控除証明書」のハガキが届き始めております。

給与計算担当の方は、従業員の方々に「扶養控除等申告書」や「保険料控除申告書」お配り頂くとともに、従業員の方々にご記入頂いたそれらの書類や「控除証明書」のハガキ等の回収作業の準備を開始して頂きますよう宜しくお願いいたします。

 

平成30年11月1日(木)

 

 

 

申請取次(ビザ申請手続)行政書士の登録をいたしました 

 

外国人のビザの申請手続きが行える行政書士登録のため、30年9月に講習と考査を受け、翌月10月10日に申請取次行政書士として登録されました。

外国人労働者の雇い入れをご検討されているお客様のご希望に添えるよう、ビザ取得の手続きになお一層励んでまいりたいと思います。

 

平成30年10月15日(月)

 

 

 

最低賃金の引き上げについて

 

 

平成30年10月1日から全国的に最低賃金が約25円ほど引き上げられます。宮城県では最低賃金が現行の772円から798円に引き上げられます。
経営者の方は10月分以降の従業員の方々の時給が798円以上になるよう、ご確認をお願いいたします。
また月給制の正社員の方々も、給与を時給に換算した場合の金額が798円以上になるよう、併せてご検討を宜しくお願いいたします。

 

平成30年8月10日(木)

 

 

 

社会保険の算定基礎届の提出について 

 

社会保険(健康保険・厚生年金)の算定基礎届の提出期間は7月2日から7月10日までです。

社会保険担当者の方は、日本年金機構から届き始めております届出用紙に、従業員の方々の4月、5月、6月の各月に支払われた給与の金額を記載して頂く等、書類の作成と提出のご準備を宜しくお願い致します。

 

平成30年6月5日(火)

 

 

 

労働保険の年度更新について

 

 

労働保険(労災保険・雇用保険)の年度更新の手続きは6月1日から7月10日までです。

社会保険担当者の方は、お早目の申告と納付を、宜しくお願い致します。

 

平成30年5月25日(金)

 

 

 

平成30年度の住民税の特別徴収について

  

6月分の給与から、平成30年度の住民税の特別徴収(天引き)が開始されます。

給与計算担当者の方は、各市町村から届き始めております通知書に基づいて、6月分の給与からの住民税の控除の手続きと納付(原則翌月10日まででございます。)を、宜しくお願い致します。

 

平成30年5月20日(日)

 

 

 

社会保険関係書類へのマイナンバーの記載について

 

平成30年3月から、「資格取得届」、「資格喪失届」等にマイナンバーの記載が必要となります。

社会保険担当の方は、社会保険関係書類を差し替えの上、宜しくご対応頂きますようお願い致します。

 

平成30年2月22日(木)

 

 

 

健康保険等の保険料率の変更について

  

宮城県では、平成30年3月分から、協会けんぽの「健康保険料率」が9.97%から10.05%に、「介護保険料率」が1.65%から1.57%に、それぞれ変更となります。

給与計算担当の方は、保険料率の変更にご留意頂きますようお願い致します

 

平成30年2月22日(木) 

 

 

 

平成29年分の確定申告ついて 

 

本日2月16日(金)より平成29年分の所得税の確定申告書の受付が開始されました。

3月15日(木)までに申告及び納付(還付になる方を除きます。)をして頂きますようお願い致します。

 

平成30年2月16日(金)

 

 

 

改元の決定について 

 

12月8日の閣議決定により、2019年5月1日に日本の元号が平成から改元されることが決まりました。

大正元年生まれの方が現在105歳であることから、全ての国及び地方公共団体等(民間企業も含みます。)の書類の生年月日欄等には、「明治」、「大正」、「昭和」、「平成」、「(新元号)」の5つが記載され、新しい書類に差し替えられることと思います。

我々士業の者や経営者の皆様も、改元後は順次「新しい書類への差し替え」が必要になると思います。

 

平成29年12月11日(月) 

  

 

 

健康保険・厚生年金の手続きの「仙台東年金事務所」への移管・集約について

 

平成30年2月から、適用・徴収の強化を図るために、「仙台南年金事務所」及び「仙台北年金事務所」の健康保険・厚生年金の適用・徴収機能がすべて「仙台東年金事務所」に移管・集約されます。

社会保険担当者の方は、ご留意下さいますようお願い致します。

(なお「年金相談」及び「国民年金」に関する業務は引き続き、各年金事務所で行われます。)

 

平成29年11月14日(火) 

 

  

  

消費税率10%への引き上げについて

 

先の衆議院解散総選挙の結果を受けて、約2年後の平成31年(2019年)10月から、消費税率が現行の8%から10%へ引き上げられることが確定的となりました。

またこちらの消費税率引き上げに伴い、日本初の軽減税率(飲食料品、新聞等については8%)が導入されます。

 

平成29年10月24日(火) 

 

 

   

最低賃金の引き上げについて 

 

平成29年10月1日から全国的に最低賃金が約25円ほど引き上げられます。宮城県では最低賃金が現行の748円から772円に引き上げられます。
経営者の方は従業員の方々の時給が772円以上になるよう、ご確認をお願い致します。
また月給制の正社員の方々も、給与を時給に換算した場合の金額が772円以上になるよう、併せてご確認を宜しくお願い致します。

 

平成29年9月26日(火)

 

 

 

厚生年金保険料の保険料率の変更について

 

平成29年9月分から、給与から控除される厚生年金保険料の保険料率が18.182%(折半率90.91%)から18.3%(折半率91.5%)に引き上げられます。
給与計算担当者の方は、厚生年金保険料の保険料率の変更の手続きを宜しくお願い致します。

 

平成29年9月26日(火)